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おはようございます もう松田優作さんが亡くなってから20年も経つのですね〜・・・ 独特の雰囲気のある俳優さんでしたね〜 映画好きの我が家結構彼の映画観ました 直ぐ思い出すのは「家族ゲーム」「野獣死すべし」や「ブラックレイン」
膀胱がんだったのですね 膀胱がんは血尿が出るのでしたら自分でも解かりますね そのまま、放っておかないことが大切なのですね
【2007/12/09 09:29】
URL | machi811 #- [ 編集]
machiさん、こんにちは。
洋画だけでなく邦画もご覧になるのですね。
特に雪に閉ざされた旭川の冬は、映画鑑賞にもってこいですね。
松田さんは本当に惜しい俳優さんで
ご子息が活躍されているのを見るたび、時の流れを感じます。
あれから20年…がんって本当に憎いですね!
【2007/12/10 21:22】
URL | ドクター大ちゃん #- [ 編集]
トラックバックありがとうございます トラックバックありがとうございます。
PET-CT検診の必要性は認識していてもなかなか行動に移せないのが
実態なのかもしれません。
例えが良くないですが、車検のように定期的に検診できる制度づくりも
必要でしょうね。
【2007/12/10 23:41】
URL | Kstyle #o25/X8aE [ 編集]
もう20年もたつんですか!
びっくりしました。
今でも告別式の映像をはっきりと覚えています。
膀胱がんの症状は「痛みを伴わない血尿」なんですね。
実はおじいちゃんを膀胱がんで亡くしてるんですが、本人の希望があって息を引き取る1週間前まで自宅で過ごしていたんです。
痛みも全く出なかったらしく、がんと言えば「痛む」というイメージがあったので、「こんなこともあるんだね」と家族で話した記憶があります。
結構症状が進んでも、あまり痛みの出ないがんなのでしょうか?
【2007/12/11 01:16】
URL | なのなの #- [ 編集]
Kstyleさん、コメントありがとうございます。
私もコメントを差し上げようと思ったのですが
うまく入力できず、申し訳ありません、不慣れで。
登録制なのでしょうか?
車検のように定期健診できる制度として、私のクリニックでは
MIメディカルクラブという素敵な会員組織を持っています。
それがとても人気で、皆さん楽しんで検診に来られます。
やはり元気な方にはお楽しみがなくっちゃ!と思います。
またそちらへも遊びに行きますね。
【2007/12/12 23:01】
URL | ドクター大ちゃん #- [ 編集]
なのなのさん、ごめんなさいね。お返事遅くなって。
書こうとしたら緊急の呼び出しがかかったりして
ほんとに申し訳ありません。
膀胱がんのことですね。
神経に転移していたら普通は痛みが起こります。
ただ、痛みの感じ方には個人差があります。
おじい様の場合はどうだったのでしょうか、
直接診ていないのでなんとも言えませんが…
痛みがまったく出なかったというのは
ご本人はもちろん、看病するご家族にとっても
幸せなことだったと思います。
【2007/12/14 17:19】
URL | ドクター大ちゃん #- [ 編集]
とんでもありません!
こうしてお返事がもらえるだけで、とっても嬉しいです。
こんなにこまめに返事を返して下さる方はめったにいないと思います。
ましてや、お医者さんという忙しい仕事なのですから・・
おじいちゃんは若い頃に大病をしていて、もう何もしたくないという本人の希望を尊重して最後までほぼ無治療でした。
飲み薬(抗癌剤)と定期検診のみで、ほぼ最後まで苦しむことなく逝くことができたのは、本当に幸せだったと思います。
人が死にゆくことって、人生で最後の大仕事だから、周りにいる家族も精一杯支えてあげたいなと思っています。
あ、この書き込みに返信は不要ですからね!私の独り言です。
【2007/12/16 22:09】
URL | なのなの #- [ 編集]
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